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うちの子が一番

なんともお久しぶりのssですww
本当に久しぶりなので、練習がてらだとおもってくだされば・・・。

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終わったーーー!!!!!!

終わった
終わりましたよーー!!


ようやく1年間の、子供会役員が本日で終わりました!!
色々ありました・・・。ええ、そう、色々と・・・。
でも!!その色々とも今日でお別れです!!
最低限のお付き合いはありますが、そこはお互い大人ですしww

とりあえず、私、がんばった!!(笑)
後で、会長と二人でお疲れ会でもしましょうww

少し笑えたのが、私と会長は引継ぎが長引いたので、みんなに先に帰ってもらってたのに、帰り道で他の役員の一人が待っていてくれて、
「本当にお疲れ様でした。いろいろ合ったのに、ありがとう。とくに、まるりさんはあの人の攻撃に矢面に立ってもらって・・・。何もできんでごめんな。まるりさんが我慢してくれたおかげで、まだあんなんですんでたんやとおもうし・・・。私なら、あそこまで我慢できひんかったと思うし。ありがとう!!」
といってもらいました。
この一言で、だいぶ救われましたww

あとは、新学期にはいって行われるクラス委員の抽選が当たらないことを願うばかりですww

そろそろ、またssも書きたいので、がんばります!!

桃鉄地獄

今月は、仕事の都合で旦那が週末に毎週のように帰ってきていたのですが・・・。
帰ってきてくれるのはうれしいんです、うれしいんですが・・・・・・・、もう、桃鉄地獄は嫌だ!!

実はですねえ、年末に旦那がWIIの桃鉄を買ったのですよ。
まあ、すごろくみたいなものだし、やろうと思えば娘もできるしってことだったんですが、無駄に旦那がはまりまして、私と二人でしようと、やりだしたのはいいんですが、何を思ったのか設定年数が100年とか!!
しかも、単身赴任の身なので、帰ってきたときしかできないので、するのは、子供が寝てから・・・。
おかげで、毎回旦那の帰宅=桃鉄で、23時ごろから、一昨日は朝の4時まで、桃鉄。
昨日も、2時過ぎまでやって、朝一番の新幹線で帰るから朝4時起床&駅まで見送り。
はっきりいって、眠すぎます!!
帰ってから二度寝しても、1時間もせずにおきなきゃいけないし、仕事はあるし・・・。
こんな生活が3週間も続いて・・・、地獄のようです。
あー、まだ、40年ほど残ってるよう・・・。
早く終わってくれないかなあ・・・。

次の帰宅が来月なので、それまでは平穏を楽しみたいと思いますww

あー、貧乏神がやってくるーー!!!

生存報告

皆様、お久しぶりですww
毎日毎日、職場・おじいちゃん家・自宅の往復しかほとんどできずですが、生きています。
いやー、最近、パソコンに向かう気力もなく、ツイッターすらほとんど覗いていません・・・。
・・・・・・なんかもう、急になんもやる気がおきなくなってしまいました・・・。
原因はたぶんってか、絶対?子供会のごたごたなんですけどね・・・。
やっと、後は引き継ぎだけーってなってたのになあ・・・・・・。

そうそう、下の娘もとうとう、来週、卒園式!!
来月にはぴっかぴっかの一年生ですよ!!
早いものです。
生まれたときは早産な上、未熟児ではらはらさせられ、早産の所為で1歳の時には、RSウイルスにかかり、
「・・・今晩が峠です」なーんて、恐ろしい思いもした娘が今では健康優良児!!
それどころか、クラスで一番大きな背丈にまで成長してくれましたww
お兄ちゃんも、学年で一番背が高いく、小5にして、160センチをこえてますからねえ。
母ちゃん155しかないのに・・・。

まだまだ、ごたごたが続きそうで、げんなりしますががんばります!!
余裕が出てきたら、またss投下しますのでよろしくお願いしますww

とりあえず、生存報告でしたww

気になるしぐさ

それを見たのは、数週間前の夜だった。
ふと、脱衣所で脱いだ服のポケットに、バイト先で貰った飲み屋の割引券が入っていたのを思い出したのだった。
お風呂でドッキリー、なんて俺的にはおいしいが、あとあとパステルはもちろん、クレイにもグチグチ説教を食らうのも嫌なので、俺ら以外に客がいないとはいえ、一応風呂場に繋がる扉ではノックをしている。
すると、どうやら先客にパステルがいたらしく、中からどうぞという声。
パジャマ姿で、長い髪をタオルでまとめ、風呂上りのせいか、ほんのりピンクに染まった肌のパステルが、鏡を見ていた。
「どうしたの?」
こっちに振り向くことなく、声をかけられ、忘れ物とだけ返事をした。
「ふーん」と、興味なさげに、パステルは鏡を見ていた。
そして、
プニプニ
柔らかそうな唇を、なんだか不機嫌そうにプニプニと触っている。
ドクン
なんだよ、やべえ、パステルが妙に色っぽく見える。
一生懸命平常心を取り戻そうとしている俺を横目に、パステルは何もなかったかのように、(いや、実際なにもなかったんだが・・・)お休みと出て行った。
そして、その日から妙にパステルの唇を触るしぐさがきになってしまったんだった。


あの日から、3週間、バイトが遅くなり、残されていた食事を済ませ、さっさと風呂にでも入って寝るかと、風呂に向かうと、パステルが居た。
「おつかれさま。あ、ごめんね。すぐ出るね」
そういって、鏡に向かい前回とは違い少しうれしそうな顔で、ぷにぷにと、唇をさわっていた。
「・・・べつに。なあ、・・・・」
「ん?なあに?」
「あー、いやー、おめえ口、どうかしたのか?」
「へ?なんで?」
「だっておめえ、ちょっと前もそうやって鏡に向かって触ってただろ?唇。それも不機嫌そうに」
「あ、気がついてたの?やー、じつはさあ・・・」
パステルがいうには、冬の所為で、肌も唇も少し乾燥気味だったらしく、肌はキットンお手製の化粧水で、すぐに平気になったのに、唇だけ乾燥したままだったそうだ。
それをキットンに相談した所、新しい薬用のリップを開発してくれたそうで、塗り始めて1週間、以前よりプルプルになった唇がうれしいそうだ。
そういえば、柔らかそうだった唇はさらに、ふっくらとして、リップのせいかつやつやしていた。
触れてみたい
思わずその唇に手が伸びる。
指先に感じる柔らかなそれ、ああ、自分のものにできれば良いのに。
「と、と、トラップ?」
突然の事に、びっくりしたパステルの様子にふと我に返った。
「あ、わりい。ふーん、いいんじゃねえ?キットンもたまにはまともなのつくんだな」
「あははは、ひどいよ。でも、まあ、キットンだしね。でも不思議なものと同じくらい良いものも作ってくれるからすごいと思うよ。じゃあ、ごめんね。お邪魔しました。ゆっくり温まってね。おやすみ」

湯船につかり、さっきのパステルをおもいだし、思わずそっと自分の唇に触れてみる。
パステルとは違う少しざらついた感触。
ばしゃっと顔にお湯をかけ、その手で顔を覆う。
ああ、ダメだ。これは完璧にやられた。
気になるしぐさが、気になる場所、気になる女が、手に入れたい女に変わった瞬間だった。
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まんまるり

Author:まんまるり
こちらは、フォーチュンクエストの非公式ファンサイトです。

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